●1/3 23:50 拍手の方へ
跡部さん出ますよー……多分あと5話くらい後に。(遠いな)
いやまぁこうもったいぶるのが好きなんですよ。
出そうで出ない…!みたいな。
…でもまぁとりあえず本日から仮閉鎖状態に入りますので、
申し訳ありませんが、ちゃんと更新するのは後になりそうです。
ひょっとしたらこの場でちょこっと続きアップするかもしれませんが。
跡部さん出ますよー……多分あと5話くらい後に。(遠いな)
いやまぁこうもったいぶるのが好きなんですよ。
出そうで出ない…!みたいな。
…でもまぁとりあえず本日から仮閉鎖状態に入りますので、
申し訳ありませんが、ちゃんと更新するのは後になりそうです。
ひょっとしたらこの場でちょこっと続きアップするかもしれませんが。
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下の拍手返信とかの文書いてたら日付変わってたんですが。
5日から学校ですよー…やだなぁー……
また勉強しなきゃだし、友達付き合いとか面倒だし、
英語も面倒だし、ネット自由にできないし、あーあーあー…もーやだなー…
ということで、少し早いですが、ここでお知らせです。
上にも書きましたが、5日から学校、ということで
再び更新がストップしそうです。
しかも今回は4月の春休みに日本に帰る予定がないので
次の更新は夏休み、7月末ということになりそうです。
どーにかして更新する方法ないかなぁ………
まぁでもとりあえずこのブログにて極偶ァーに夢文書くかとおもいますが。
5日から学校ですよー…やだなぁー……
また勉強しなきゃだし、友達付き合いとか面倒だし、
英語も面倒だし、ネット自由にできないし、あーあーあー…もーやだなー…
ということで、少し早いですが、ここでお知らせです。
上にも書きましたが、5日から学校、ということで
再び更新がストップしそうです。
しかも今回は4月の春休みに日本に帰る予定がないので
次の更新は夏休み、7月末ということになりそうです。
どーにかして更新する方法ないかなぁ………
まぁでもとりあえずこのブログにて極偶ァーに夢文書くかとおもいますが。
●豆さんへ
こんにちはー^^ お久しぶりですねぇ。
ブログっていっても私も更新、滅多としてないんですが……
1ヶ月に1度更新すればいいほうですか。ぶっちゃけ。
もっと更新しろ!って話ですが、正直面倒時間がないという…
ま、好きなようにすればいいんですよね、好きなように。多分。
●12/18 20:04 匿名さんへ
拍手有難うございます^^
missの主人公は連載初めて2年くらい経っているにも関わらず未だ何処か定まらなくて書きにくいのですが、こうして励ましてもらうとあ、次絶対miss更新しよーとか思って頑張っちゃうわけですよ。
ということで頑張りマッス。今から。
●12/27 00:36 拍手の方へ
正直roseは冒険的アレでしたので、初めてroseに関するメッセージが来て書き始めてよかったと思いました。
残り数日しか更新できませんが、これからもよろしくおねがいします^^
●12/30 19:19 拍手の方へ
これからドキドキすることになりますので、心臓にご注意を。
●01/01 23:54 拍手の方へ
あけましておめでとうございます。そしてわざわざご挨拶有難うございます。
ほんっとに、voice並びにroseのあの2人はすれ違ってばかりですが、これからもよろしくおねがいしますね^^
こんにちはー^^ お久しぶりですねぇ。
ブログっていっても私も更新、滅多としてないんですが……
1ヶ月に1度更新すればいいほうですか。ぶっちゃけ。
もっと更新しろ!って話ですが、正直
ま、好きなようにすればいいんですよね、好きなように。多分。
●12/18 20:04 匿名さんへ
拍手有難うございます^^
missの主人公は連載初めて2年くらい経っているにも関わらず未だ何処か定まらなくて書きにくいのですが、こうして励ましてもらうとあ、次絶対miss更新しよーとか思って頑張っちゃうわけですよ。
ということで頑張りマッス。今から。
●12/27 00:36 拍手の方へ
正直roseは冒険的アレでしたので、初めてroseに関するメッセージが来て書き始めてよかったと思いました。
残り数日しか更新できませんが、これからもよろしくおねがいします^^
●12/30 19:19 拍手の方へ
これからドキドキすることになりますので、心臓にご注意を。
●01/01 23:54 拍手の方へ
あけましておめでとうございます。そしてわざわざご挨拶有難うございます。
ほんっとに、voice並びにroseのあの2人はすれ違ってばかりですが、これからもよろしくおねがいしますね^^
既にストック切れましたが。(オイ)
ってことで先週末無事に帰ってまいりました!
はい。
報告遅くなってスミマセン!(ん?誰に報告だ?)
ここ数日更新プラスなんかちょこちょこと弄ってみましたが、
新生海石榴屋、いかがでしょう?
改装もしましたが、ブログも改装しましたし、
BBSやら拍手やら、
後各夢ページのある部分も変えさせていただきました。(気付く人いるんかいな)
何か不自由な部分があれば是非とも報告下さいマセ。
そんなわけで……なんだ。
……とりあえず何もないのでこれで。
ってことで先週末無事に帰ってまいりました!
はい。
報告遅くなってスミマセン!(ん?誰に報告だ?)
ここ数日更新プラスなんかちょこちょこと弄ってみましたが、
新生海石榴屋、いかがでしょう?
改装もしましたが、ブログも改装しましたし、
BBSやら拍手やら、
後各夢ページのある部分も変えさせていただきました。(気付く人いるんかいな)
何か不自由な部分があれば是非とも報告下さいマセ。
そんなわけで……なんだ。
……とりあえず何もないのでこれで。
ハロウィンの時期がやってまいりました、
こんにちは、鈴です。
このパターンも飽きてきましたね。
どっぷり寒くなってきた今日この頃、
何故か急に生物がヤベェよヤバ過ぎるよおいおい私大丈夫かい
なんて思いつつもネサフして
どっぷり視力が落ちました。
うーわー………
………ほぼ1ヶ月ぶりだというのに書くことないよ私。
どんだけタンチョーなセーカツ送ってんだよ私。
本日のオマケは珍しくmissですよ。
予定としては今アップしてあるやつの2話か3話くらい後のですが。
名前変換部分はちょこっと弄らせていただいてマスので
ホントに更新する時は違いますが。多分。
「―――後悔を、していないといえば嘘になるわ」
彼女の問いに、セブルスの眉間に皺が寄る。
本当は分かっているのだろうとその瞳が言った。
だからこそ、彼女はセブルスの答えを待たずに、
睫を伏せて呟くように言う。
「特に、彼を見た時は、思うの。どうして彼等なんだろうって。
どうして私じゃなかったんだろうって」
「―――そういう、運命だったんだろ」
「『運命』?貴方の口からそんな言葉が聴けるなんて、奇跡ね」
「喧しい」
怒るような口調で、
けれども元が元だからあまり変わらない口調でセブルスが言う。
それに少しだけ笑みを零したけれども、
何処かこの会話にデジャヴを感じてはっとした。
――――ど、………ね、私な…-―…ッ!
――――……ないだろ、……が。お―――から、
―――――、――……ん
―――――五月蠅い
あの会話は、いつだったのか。
あの会話は、誰とだったのか。
人生で一番大好きだったあの時代は、絶対に忘れないと思っていたのに。
覚えていたはずの言葉は、何故かノイズ交じりで頭の中に響く。
「…………ねぇ、」
薄れゆく、湯気。
「どうした」
それはまるで、
時が経つにつれて朧気になりつつあるあの日の記憶のよう。
「――――なんでもない」
若りし頃の記憶は鮮やかに残るものだと謳った何かの本は、
「…………………、そうか」
けして預言書なのではなかったのだ。
最近fallout boyばっか聞いてる気がする……後linkinと。
●しょうさんへ
返事遅くなってスミマセン!
そして私もメッセージをわざわざ残してくれるしょうさんが大好きです!
夢文を書く糧にさせていただきマス。
こんにちは、鈴です。
このパターンも飽きてきましたね。
どっぷり寒くなってきた今日この頃、
何故か急に生物がヤベェよヤバ過ぎるよおいおい私大丈夫かい
なんて思いつつもネサフして
どっぷり視力が落ちました。
うーわー………
………ほぼ1ヶ月ぶりだというのに書くことないよ私。
どんだけタンチョーなセーカツ送ってんだよ私。
本日のオマケは珍しくmissですよ。
予定としては今アップしてあるやつの2話か3話くらい後のですが。
名前変換部分はちょこっと弄らせていただいてマスので
ホントに更新する時は違いますが。多分。
「―――後悔を、していないといえば嘘になるわ」
彼女の問いに、セブルスの眉間に皺が寄る。
本当は分かっているのだろうとその瞳が言った。
だからこそ、彼女はセブルスの答えを待たずに、
睫を伏せて呟くように言う。
「特に、彼を見た時は、思うの。どうして彼等なんだろうって。
どうして私じゃなかったんだろうって」
「―――そういう、運命だったんだろ」
「『運命』?貴方の口からそんな言葉が聴けるなんて、奇跡ね」
「喧しい」
怒るような口調で、
けれども元が元だからあまり変わらない口調でセブルスが言う。
それに少しだけ笑みを零したけれども、
何処かこの会話にデジャヴを感じてはっとした。
――――ど、………ね、私な…-―…ッ!
――――……ないだろ、……が。お―――から、
―――――、――……ん
―――――五月蠅い
あの会話は、いつだったのか。
あの会話は、誰とだったのか。
人生で一番大好きだったあの時代は、絶対に忘れないと思っていたのに。
覚えていたはずの言葉は、何故かノイズ交じりで頭の中に響く。
「…………ねぇ、」
薄れゆく、湯気。
「どうした」
それはまるで、
時が経つにつれて朧気になりつつあるあの日の記憶のよう。
「――――なんでもない」
若りし頃の記憶は鮮やかに残るものだと謳った何かの本は、
「…………………、そうか」
けして預言書なのではなかったのだ。
最近fallout boyばっか聞いてる気がする……後linkinと。
●しょうさんへ
返事遅くなってスミマセン!
そして私もメッセージをわざわざ残してくれるしょうさんが大好きです!
夢文を書く糧にさせていただきマス。